【アカスリの日:第1章】合法露出:マッサージ中にハプニングが!?

合法露出に最適のアカスリ

40歳会社員です。 
家族は5歳下の奥さんと小学生の娘が2人です。

関西の某ファミリー銭湯のアカスリに行って来ました。
そこの銭湯は釜風呂やサウナやその他健康器具など充実してました。
小規模なフードコートもあり、ビールも飲めます。
それはさておき・・

露出目的でアカスリに

そこのアカスリの最上級VIPコース¥12000で堪能してきました。
アカスリでサッパリ綺麗になるのも目的ではありますが、
僕の場合所謂「合法露出」という露出目的です。
最近ネットの書き込みにも多く見られる露出狂のスレ。
「タオルなし」とかどうとか・・

そのスレッドで話題になっていたのでやってきました。

僕が求める年齢は主に中年以上が良い。
若い子や30代までは対象範囲外。
年配であればあるほど有難い。

その銭湯のアカスリは本場韓国の施術、
美白ぽっちゃりマダムの「レイさん」が施術してくれました。(推定60代前半)

露天風呂で待機していると奥のサッシのドアが開き、
やって来たマダムに声をかけられました。
「おたくアカスリのかた?」
「はい!」

僕は腰にタオルを巻いてついて行きました。

完全個室でアカスリを満喫

連れられた奥の個室は8畳スペースくらいの部屋。
中心にスチール製のマッサージ台が一台。
壁側にはロッカーが3つほど、
奥には何故かテーブルの寛ぎスペースがありました(?)。
いつもは従業員さんの更衣室みたいな?・・。

レイさんが
「鍵も指輪もネックレスも時計もそれ全部取ってネ」
そして「取れたらソレも取って(笑)」と
僕の股間を指さして笑いましたww
(うん、なかなか良いではないかww )
金属類を全てはずしてレイさんに渡すと・・
続いてレイさんの見てる前で
腰に巻いたタオルをパッと外して露出♡

素晴らしい解放感と快感♡♡♡
でもレイさんは僕に見向きもしない(−_−;)
(こちらの視線を意識しているのが分かった)

タオル無し全裸の仰向けでアカスリ開始で股間が熱くなり・・

「ココ上向きに寝てネ」
マッサージ台を指さして指示されました。
いきなり『タオル無し全裸の仰向け』に
テンション上がり気味で竿が半々勃ちww
早速レイさんはアカスリ台の横に立って、
桶の石鹸水をスポンジで吸い取り
足から順番にお腹、胸、首、肩、手と
丁寧に何度も擦ってくれました。

「うわぁ汚いネ!アカ止まらんヨ」
と笑いながら‥。

次にレイさんが僕の足元の方に立ち、
両足首を持って左右にグッと開きました。
この動作に堪らない快感が♡ ‥
竿は少し反応しましたがまだガマン。
足裏、ふくらはぎ、内股をゴシゴシ。 
そのゴシゴシのリズムに合わせて
竿もユラユラ動いてしまいます。
僕は少し恥ずかしい気分になり(最高♡)
レイさんは内股を擦りながら揺れる僕の竿を
チラチラ見ている感じでした。

タオルで目隠しされて下半身をマッサージ

そしてタオルを絞って折りたたみ、
僕の顔にタオルを被せました。
(目隠し♡♡♡)

僕は目隠しされたまま‥

レイさんは僕の両足首を掴み、
更に横に開きました。
反対の足裏~ふくらはぎと、
そして内股をゴシゴシ擦り始めました。
スポンジを持つ手が
容赦なく僕の垂れたペニスをかすめます。

するとレイさんはもう片方の手の指で、
僕のペニスを持ち上げてスポンジを交わします。
目隠し状態なので分かりませんが、
レイさんは僕の内股を擦りながら
竿を手の指に乗せてガン見かも?♡
段々と股間が熱くなるのを感じました。

別の女性が現れてときめく展開

しかしここで驚いた展開に‥

もう1人別のオバさんが
母国語を喋りながら部屋に入って来たのです!。

(まさかの乱入?)
トキメキましたがww 。
(いったいこの人は?)
『友達』だそうです(笑)
どうしてこのプライベート空間に『友達』が?‥
とツッコミ入れたくなりますが、
いらっしゃいませ♪
僕の身体を「鑑賞してください」が本音ww

チ〇コが丸見え状態の最中にオバさんが‥

僕はタオルで目隠し状態。
願ってもない最高の流れでした。
そのオバさんは僕のすぐ横に来て
レイさんと会話を弾ませています。 
(おぉ~イイ感じ!)
『全裸』♡『目隠し』♡『ふたりの年配女性』♡

レイさんは僕の腹部と胸の周囲をゴシゴシ。
相変わらず友達とお喋りww
何を話しているかサッパリ分からない。

状況が見えない僕は
少しだけ両ヒザを拡げたり、

腰を前後に動かしたり、
オバさんに向けてアピール。

スポンジを持ってないレイさんの片手が、
僕のヘソから下腹部に動きだした。
2人の会話が途切れる。
(いや、この手は?まさかオバさん?)
何も見えない僕は期待と興奮で‥
そして‥
(ビクっとなりました)
僕の竿をスポンジで包んでる感覚‥?
でももっとフワッと包まれたような‥?
次の瞬間、
シューっとスポンジが
亀頭をゆっくり擦り抜けていきました。
(快感♡)
「ココも綺麗にしとくネ」
とレイさんは笑うと、
友達のオバさんも笑っている様子。
そして、
レイさんが僕の目隠しタオルを取りました。

オバさんは少し気まずそうな表情で
後ろの低いテーブルに腰掛けました。

あとで名前を聞くと「ミヨさん」だそうですww
レイさんが「はい、下向きネ」
僕は起き上がって
マッサージ台に腰掛ける体勢で
そのミヨさんを見ました。

上品な感じのミセスで60代前半くらい。
僕が会釈すると笑顔を返しながら
僕の股間にチラっと視線が♡♡♡
相当好きみたいですwww
僕は大げさに脚を拡げ見せつけながら振り向き、
うつ伏せになりました。

アカスリの最中も
彼女たちのおしゃべりは止まりませんww 。

(ま、いいっか)

泡だらけのマッサージ台。
うつ伏せて背中を擦られると
身体が前後左右に揺すられます。

お腹とマッサージ台に挟まれた僕の竿が
シコシコ状態になります。

お尻を両手で上下左右に擦られて
竿もシコシコで、かなりの快楽です♡

レイさんのVIPテクニック?(笑)

油断したらドピュでしたww
危ない危ない(^^;;

【アカスリの日】オイルマッサージ