【アカスリの日:第2章】オイルマッサージ

【アカスリの日】合法露出:マッサージ中にハプニングが!?

うつ伏せオイルマッサージに悶絶したww

アカスリの次はオイルマッサージ
マッサージは40分くらいでした。

最初に頭を手前にうつ伏せにさせられ、
濡れタオルをアゴの枕にしています。
準備のためか何なのか、
レイさんが無言でドアを開けて退室しました。
(後で聞いたらトイレww )

部屋には僕とミヨさんだけ。
この緊張感も楽しめました。
僕は寝そべって視線は少し下向きなので、
完全には確認できませんが、
ミヨさんは明らか僕をガン見しています。
そりゃそれが目的でこの部屋に居るので当然ですがww

うつ伏せのまま両足首を掴まれ開脚でチ〇コ丸見えに

レイさんが戻って来られ早速、
肩と首筋にかけてゆっくり揉みほぐしてくれます。
「ココ痛いんじゃない?」とツボを押さえられ
ギャ!っと言いそうになりましたww
レイさんはかなりのテクニシャンで、
揉んでもらいながら肩が軽くなっていくのが分かるくらい良かったです。
腰から下半身は大半は優しく撫でられる感じでした。

うつ伏せのまま両足首を掴まれ開脚。
竿は下を向いた状態ですから、
レイさんから丸見えの状態。
(ミヨさんがレイさんに何か声をかけている)
お湯につけたタオルをお尻に広げて置かれます。
タオルの上から臀部をじんわりマッサージ。
暖かくて快感ですww
(レイさんがミヨさんに何やら話をしている)
後ろから聞こえるミヨさんの声がなんともエロく聞こえた。
言葉が分からないのですが
なんとなく僕が反応したら
「コトバわかった?」と言われましたが
首を横に振るしかない。
二人は笑っている。
全然悪い気はしないし、むしろ想像できて楽しい。
ミヨさんが何度も甘い口調でレイさんに呟いている。
レイさんは黙って聞いていた。
(何だろ?)
(ひょっとして)
(自分もマッサージやりたいとか?ww)

揉みほぐしの指使いで
手の指先から足の指先まで
オイルを塗りながらマッサージ。

目隠しされてオイルで全身を丹念に攻められます

「はい上向きネ」
オイルで滑って落ちそうになりながらも、
仰向けチェンジ!。
うつ伏せから仰向けに体位を変える動きにも注意しました。
僕は一旦両手を付いて
上半身を起こして反転して
仰向けに寝た。
その動きはミヨさんから僕の下半身が見えるように考えたのだが‥。
ここはレイさんのぽっちゃりボディで隠されてしまった(笑)

仰向けになると折り畳んだタオルが顔に‥
また目隠しされました♡♡♡

そして両足を持たれて少し開かれます。
暖かく蒸したタオルを出して
「寒いからネ」と言って僕の下腹部を覆いました。
(なんだ?・・)
ちょっとテンション落ちしながらも、
次の展開に期待していました。

首筋から肩そして頭皮までマッサージ。 
足の爪先からふくらはぎ、
太腿の付け根あたりもオイルたっぷりで攻められます。
「はい、立ててネ」
と言われて片膝を立てられました。
その足を外側に倒されます。
(アグラみたいな形)
その体位で太腿の裏側を両手でマッサージされます。
タマの付け根まで指先が滑り込んできます。
竿がプルンと弾けたりするので、
股間に載せられていたタオルは
勢いでめくれてしまってる気がします。
(オバさんが笑いながら何か言ってます)
楽しそうですww
その反応で僕は満足♡

股間に載せられたタオルを剝がされて・・

レイさんが僕の顔に載せたタオルを取って、
畳み直しました。そして‥
もう一度タオルを僕の顔に載せて、
しっかり目隠しされました。

レイさんがミヨさんに何やら小声で‥
囁くように声をかけました。
すると、ミヨさんがこちらに向かって・・
ゆっくり近づいてくる気配を感じました。
そして僕の横に・・沈黙・・。
沈黙の間、目隠しされた僕は固唾を飲んで‥
すると‥
僕の股間に乗せられたタオルが、
端からゆっくり剥がされました。
(これはミヨさんが?)
その不意打ちの行為でフル勃起に!!www

・・暫し沈黙・・そして、
僕の股間に再度タオルが載せられました。
やたらタオルの感触が快感です♡

 

【アカスリの日】このおばさんホントに男好きだ