【アカスリの日:第3章】このおばさんホントに男好きだ

【アカスリの日】合法露出:マッサージ中にハプニングが!?

【アカスリの日】オイルマッサージ

見られることが快感なのは?

最後にレイさんは
マッサージ台の横から僕に暖かいシャワーを、
足先からお腹周りにゆっくりと優しくお湯をかけてくれます。
頭上のミヨさんからは僕の全裸が丸見えです。
ミヨさんは何か呟きながら、
時折言葉を詰まらせ、
くまなく僕のことを見つめているようです。
『ミヨさんにガン見されている』
と想像して半々勃ち、、。
レイさんは
「本当に肌が綺麗ネってミヨさんが言ってるヨ」
「その棒もネ(笑)」
そうハッキリ言われてしまうと少し萎える、、。

おばさんは僕の身支度を手伝いながら

「さぁ終わったヨ!」
「たいへんだから、ゆっくり起きてネ」
僕は仰向けのまま両肘を付いて起きあがろうとしました。
「あ、待って!ちょっとそのまんまでネ!」
何事かと思えば、
「はい!コレつけてあげるネ」
外していたネックレスをレイさんが持ってきて、
僕の首に掛けて頸のところで付けようとしてくれました。
でもネックレスも指も全部濡れているため、
なかなかリングが引っ掛からず苦笑い。
そこで、「ミヨさんが付けてあげるってネ」
なんとミヨさんが僕のそばに来て
ネックレスを掛けるのを手伝ってくれるようで‥
(大歓迎♡)

両肘を付いて寝そべった僕の背後に
ミヨさんが来ました。

僕の首筋に手を廻して頸で掛けようとしました。
母国語で何かつぶやきながら
ネックレスを掛けようとしていますが‥
なかなか掛からないのか‥?いや‥

ミヨさんの顔は
僕の後頭部の上のほうにあるみたいです。

つまりミヨさんの視線はネックレスにあらず、
僕の身体を見ているようです、、。
かなり時間を要しましたww
彼女の視姦をイメージすると
股間に倒れていた竿が起き上がって半勃ちに、、。

ミヨさんの手が止まり・・
それから数秒間の沈黙・・

僕の身体を舐め回すように見ている・・
それを感じ取れました。

彼女の指先は少し震えていました。
ようやく手が動きネックレスが嵌まり
「出来たヨ」とミヨさん。
皆んなで笑い合いました。
僕はマッサージ台の上で上半身を起こし、
反転して足を床に着けて彼女たちの前に立ちました。
レイさんが「はいコレもネ」
とスマートウォッチを返してくれました。
僕は「実はコレも嵌めにくいんですよ」
と言ってクルクル回しながら時間稼ぎww 。
なんせミヨさんは微笑みながら
僕のこと上から下から・・
舐め回すように見ているのが分かってましたから‥、、、。
最後はじっくりと見て欲しかったので‥。
でも最後はレイさんから
「はい、もうイイよアリガトウ」
といって退室を促されてしまいましたwww 。

僕は退室前に振り返り、
微笑みながらミヨさんに手を振りましたが、
彼女は手を振りながら僕の顔と下半身を、
視線を切り替えながら最後までガン見でした。
お二人に感謝♡


最後までお読みいただき
本当にありがとうございました。
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