【アダルトコミック】おじさん達にお股を見られてとっても恥ずかしい気持ちでした。

「神事」という名目のシチュエーションが萌えたわwww

むかしむかしの戦国時代、
長い戦いで村の社が壊されました。
するとその後、
この村の一帯は長いあいだ干ばつに見舞われました。
村の人たちは社を直し、
必死に祈りましたが干ばつは続き、
餓死者も出たそうです。
でもある時
一人の娘が、
氏神である石那岐様にその身を捧げ
この村を救ったという伝説があります。

それ以来、
この村で神主の家に娘が生まれると
その娘が13歳になった時
石那岐様に処女を捧げるという
秘密の神事が行われています。

それと幼い時からずっと
おじいちゃんから聞いていた
大切な神事のための儀式・・
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わたしが学校から神社に帰ると、
おじいちゃんに奥座敷へ連れていかれました。
座敷には初老の男性数人が待っていました。
みんな顔見知りで
この村の役員の人たちです。

今日は、
今度行われる大事な神事の前に、
巫女であるわたしの身体を確認して
その要求に相応しい身体になったかどうか
審査する習わしの儀式の日です。

おじさん達は一列に並んで座っていました。
おじいちゃんの指示で
真ん中に立つように言われ
「服を脱ぎなさい」と言われました。
(え?ここで?)
わたしは役員の人たちの前で裸になりました。


恥ずかしいので下を向いて、
胸やお股を手で隠していると
「手をどけて真っすぐ立ちなさい!」
と、おじいちゃんに叱れました。


手をのけて真っすぐに立つと
おじさん達は「ほぉ~!」と溜息をついて、

「やっぱり綺麗じゃー」
「この肌のハリ・・キメも細かっ」
「足長いね~今の子はみんなこうなのか」
おじさん達は股間を膨らませながら
わたしに近寄ってきて身体を観察していました。


「胸はけっこう膨らんできていて・・」
「薄桃色の乳首」
「下の毛はまだ生えちょらんの」
「白い綺麗な割れ目じゃ」
と言いながら下からわたしのお股を覗いて、
「なるほど~・・」
「こーゆー具合に尻の割れ目と繋がっちょるのか」
とお股をジロジロ見られました。


おじいちゃんが「こっちへ来て」
「じいちゃんの膝の上に座りなさい」
言われたとおり膝に座りました。


するとおじいちゃんに両足を持たれ
「それではみなさん、ご検査ください」
と言ってわたしのお股を開きました。
ひとりのおじさんが寄ってきて
「それでは拝見」
と言いながらお股の前に来て、
両手の親指でアソコを開きました。


まわりのおじさんは
「なんとカワイイ」
「まるで生まれたての貝じゃ」
「ホントに・・しかし小さい」
「正直この歳の娘の性器なんて見たことないから」
わたしはおじさん達にお股を見られて
とっても恥ずかしい気持ちでした。


でも、
「ん~?おっ!汁が出ちょる」
「ホントじゃ!」
「肛門のほうにどんどん垂れていく!」
とっても恥ずかしいのに・・
なぜか見られると感じてしまって・・
濡れているのが自分でも分かりました。


しばらくするとおじいちゃんは
「じゃ、次に指入れの儀を」
「誰か?」
とおじさん達に呼びかけました。
(え?アソコに指を?!)
嫌でしたが儀式なので我慢するしかありませんでした。
おじいちゃんは
「滝田さん、あんたどうじゃ?」
と声をかけました。


『滝田さん』は幼い頃から可愛がってもらった
近所のおじさんです。
今朝も学校に行くとき
道をお掃除している滝田さんに
「おはようございます!」
「ああ、いってらっしゃい」
と笑顔で普通に挨拶したばかりで・・


いま・・
そんな優しい人に指を入れられるって?・・
でも滝田さんは
「じゃ・・ゴメンよ」
と謝りながら
「この可愛いピンクのお肉の中に指を入れられるなんて・・おじさん幸せだよ」
と言いながら、
人差し指をわたしのアソコに入れてきました。
(幸せ?これが?)
(滝田さんは私をいやらしい目で見てたの?)
と悲しくなりショックでした・・。
滝田さんの指が深く入ってきて
「痛いよ!滝田さん!」
我慢できず思わず声を出しました。
「ゴメン」
「クリトリスがピンと立ってるとこ見ちゃったら、つい・・」
「中はヒダヒダがすごく多いんだねー」
「おじさんの指に吸い付いてくる」
指を動かして音を立てながら
恥ずかしいことを言う滝田さん。
濡れてきたわたしは思わず「あ・・あ・・」
と声がでてしまいました。
「ん?ここかい?!」
「このクリトリスの裏あたり?」
わたしは焦って「いえ・・その・・」
滝田さんは中で激しく指を動かしました。
わたしは怖くなって身体を捻って股を閉じました。
「足を開かせろ!」
あの優しかった滝田さんが叫びました。


こんどは2本の指で穴を突かれました。
深くまで突かれたので
わたしは
「あ・・あ・・あぁ・・」
気持ち良くて声がでてしまいました。

しばらくすると滝田さんは
「ちょっとトイレへ!」
と言いながら行ってしまいました。
見ていた一人のおじさんが
「これで証明されましたな。立派な巫女さまじゃ」